1個上の先輩と
閲覧数:14 ビュー 文字数:849 0件
学生のとき、すでにひだの中まで知り合った1個上の女子先輩と温泉旅行。
俺は身長176 cm。
先輩は154 cmと小柄。
推定Dカップで上から 82、62、80。
豊乳スレンダーだったです。
但し高校時代はややポチャだったらしくへその下にたるんだ皮下脂肪がありました。
カップは推定なのは、たずねたら
「俺君、それは女をモノとして見るようだから聞いちゃだめ」
と怒られたから。
サイズを知っているのは測りっこしたから。
オレは penis の長さと周囲長を測られました
入ったのは露天の混浴温泉風呂。
ほかに見かけ30歳台半ばくらいの女性1人と見かけ40歳前後の男性2人とで計5人。
男性1人は女性の連れでした。
女性2人はタオルで前を隠していて胸の谷間と体の輪廓の部分の肌しか見えなかったです。
但し2人の尻の輪郭の肌は見えたので満足。
おれも腰にタオルを巻きました。
先輩じゃない猛練習1人の女性への配慮です。
先輩の裸は見慣れていたので先輩の目を盗んでもう一人の女性を何回もチラ見したのを記憶しています。
さて、この温泉はそれだけで上がりましたが、もし先輩と二人だけだったらどこまでいったかわからんです。
それが証拠に、その旅行で別の温泉地の男女別(但し浴槽は共通で木の塀で仕切られているのは水面下数センチより上だけだけ)では我々だけだったので、先輩が潜水して男湯にやってきました。
そして抱き合ったり触りっこしたりちゅーしたり洗いっこしたりいろんなところを舐め合ったりして、挿れる以外は全部したのです。
いつものように。
挿れなかったのは単に近藤さんを連れて来なかったという理由のみ。
終わったら先輩はまた潜水して女湯にもどっていきましたがだがヴァギナもアヌスも丸見えの平泳ぎ。
で宿は夫婦のフリして同室を取り、近藤さんを使ってイタしました